
令和2年 福祉施設への靴下寄贈
毎年実施している大阪府下の子供福祉施設への靴下寄贈の依頼に対して、組合員12社(稲坂莫大小製造、エーダイニット、岡本、キャプテン・ユー、静田、タビオ、中西、サンズコーポレーション、パイレックス、パスミ繊維工業、日の出絹織、増田商店)より21,011足もの沢山の靴下が集まり、事務局より大阪府、大阪市に納入しました。
靴下を寄贈した各福祉施設より、いつもの様に心温まる感謝状やお手紙がたくさん事務局に届きました。



毎年実施している大阪府下の子供福祉施設への靴下寄贈の依頼に対して、組合員12社(稲坂莫大小製造、エーダイニット、岡本、キャプテン・ユー、静田、タビオ、中西、サンズコーポレーション、パイレックス、パスミ繊維工業、日の出絹織、増田商店)より21,011足もの沢山の靴下が集まり、事務局より大阪府、大阪市に納入しました。
靴下を寄贈した各福祉施設より、いつもの様に心温まる感謝状やお手紙がたくさん事務局に届きました。



毎年実施している、大阪府下の子供福祉施設への靴下の寄贈を実施したところ、組合員15社(稲坂莫大小製造・エーダイニット・岡伸・オガワ・キャプテンユー・ ギャレット・高友繊維・GSIクレオス・タビオ・ニッキー・パイレックス・パスミ繊維工業・日の出絹織・増田商店・マッコイ:順不同)より13,854足の沢山を寄贈頂き、事務局より大阪府並びに大阪市に納入しました、大阪府知事・大阪市長からは感謝状そして、靴下を寄贈した福祉施設からも心温まる感謝状が多数事務局に届きましたので、代表的な礼状を添付します。


2018年11月9日 「いわ志」にて
昨年度より賛助会員間の交流を深める目的で開催した懇親会を本年度も継続開催し、5社5名の各社代表が出席し、久次米理事長と渡邊事務局長が加わり合計7名で、和やな一時を過ごしました。今回の懇親会では、偶然にも、 70歳前後グループと50歳前後グループの2班に分かれ会話が弾みました。 途中で、久次米理事長が自慢の手品をされましたが、この日は若干飲み過ぎ気味で手元の狂いコインを落とす場面が有りましたが、流石見事な手さばきで参加者はその鮮やかさに見とれるだけでした。


2017年12月8日
毎年年末に実施している大阪府・大阪市内にある福祉施設(約70施設)への靴下寄贈を本年も実施したところ、組合員14社から11,031足の靴下が寄贈されました。大阪府知事・大阪市長からの感謝状以外に、各施設からも、年末から年始にかけて令状・感謝状が多数事務局に届きました。


2017年10月20日 「う玄武」にて
お蔭様で当組合活動をサポートして頂ける賛助会員の数も現在10社と成り、組合員と賛助会員との交流も盛んに成って来ていますが、 異業種である賛助会員同志の交流を活発にする切っ掛けを作る意味で、初めて「賛助会員懇親会」を開催しました。 突然の企画であった事も有り、ご都合の付かない賛助会員も居られましたが、10社中半数の5社が参加されました。 初めての懇親会にも拘らず、非常に打ち解けた懇親会と成り、参加者の学生時代の活動等の話で盛り上がりました。 これを機会に、今後も継続的に懇親会を開催し、賛助会員間のアイディア交換から新たなビジネスの切っ掛けに成れば幸いです。

2016年12月
毎年当組合年末の恒例行事となっている大阪府下福祉施設への靴下寄贈ですが、本年も14社から13,850足の靴下が寄贈され、大阪府に9,654足、大阪市に4,197足其々寄贈しました。各施設からは、直ぐに心温まる礼状(添付写真ご参照)が送られてきました。これからも、引続き毎年年末の靴下寄贈活動を継続予定です。


2016年9月15日 「マイドームおおさか」にて
第58回中小企業団体大阪大会が開催され、「大阪府中所企業団体中央会」創立60周年に当たる年を記念し、中央会に所属する組合員の中で特に優秀な組合9組合に対して「中央会会長表彰」があり、当組合が表彰されました。当組合は今年で創立62年と中央会よりも2年古い組合で、全国で唯一存続する「レッグニットト卸商協同組合」です。これからも、久次米理事長の指導の元、日本全国で頑張っている卸業業者と緊密な連携を図って行きたいと考えて居ります。



2015年12月
今年度も各組合員のご協力を得て、難末に「大阪府下福祉施設」への靴下の寄贈を行いました。今年は16社(順不同「稲坂莫大小製造㈱」「㈱キャプテンユー」「㈱マッコイ」「日の出絹織㈱」「㈱一路」「タビオ㈱」「㈱パイレックス」「増田商店」「岡本㈱」「㈱GSIクレオス」「高友繊維㈱」「ニッキー㈱」「㈱エーダイニット」「中西㈱」「㈱ギャレット」「パスミ繊維工業㈱」から13,781足のご寄贈を頂き、大阪府と大阪市福祉課を経由し、大阪府下の福祉施設に寄贈しました。年始には松井大阪府知事、橋下大阪市長から感謝状を受領した他、福祉施設からは心あたたまる礼状が届きました。来年も寄贈を継続したいと思います。


© 日本レッグニット卸商協同組合